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松﨑将士

会社にとってなくてははならない存在に

松﨑将士

販売促進 / 主任
[2012年度入社]

先輩社員の素顔

商品事業部(販売促進)は、商品案内パンフレットやダイレクトメールの制作、CM放送枠の選定、お客様に商品を知っていただくための企画立案など幅広い役割を担っています。えがおの商品はどれも、全国の皆さんに胸を張っておすすめできるものばかりです。後は私たちがどうわかりやすくお伝えするか。そこが腕の見せ所であり、責任を感じる部分でもあります。

入社前、合同説明会で「えがお」に出会い、スタッフの笑顔がどのブースより輝いて見えたのを覚えています。そして実際に働き、社員全員が生き生きと仕事をし、“えがおマインド”を持っていることに驚きました。だからこそ、私もこの一員として、会社にとってなくてはならない存在になろうと決心しました。

OFF SENSE

社長の言葉が、自信につながる

入社して1年半頃、社長報告の機会を頂きました。報告内容に決まりはなく、自ら考え、毎朝報告すると言うものです。知識もスキルも乏しい私は、毎晩遅くまで自己学習に取り組みました。満を持して報告に挑むも結果は惨敗。毎日のように社長に叱られました。当然、報告後は上司からの厳しいフィードバック。「何故ここまで厳しくするのだろう」「何故私はこんなにも不甲斐ないのだろう」。頭を悩ませる日々が続きました。そんなある日、上司から唐突にこう言われました。「松﨑なら、でくって(出来るって)」と。信じてくれていたこと、期待されていたことに気づいた瞬間でした。皆さんが愛情を持って厳しく指導してくださったからこそ、今の私があります。社長をはじめ、上司や先輩方には感謝の気持ちでいっぱいです。私は商品事業部鮫珠事業課。計画を達成することで、必ず皆さんに恩返しをします。

プライベートも視点は「仕事」モード

休みの日は、洋画を中心にDVDを見たり、本を読んだりすることが多いです。ただ、学生の頃と比べて本の趣味が変わり、ビジネス書が中心になりました。仕事が楽しくてしょうがない今は、生活の中の視点がすべて「仕事」に変化したように思います。テレビを見ても、買い物をしていても、目につくものを心に留め「自分の仕事にどう生かしていくか」常に考えるクセがついてきました。そういう時の発想が企画立案に役に立つことも多くあります。

えがおでPLUS

社内のジムで汗を流す

社内のジムで汗を流す

健康をお届けする会社の社員だからこそ、健康のもととなる運動には気を付けたいもの。えがお新社屋には本格的機器を備えた、トレーニングやダンスなどが行えるジム・スタジオが併設されています。松﨑さんは定期的に、後輩を誘ってジムで汗を流しているそうですよ。