| 内容量 | 【約1ヵ月分】 560mg×62粒入り(1粒の内容量360mg) |
主原料(主成分)名 | ・黒酢濃縮末・もろみ末・大豆ペプチド・ナットウキナーゼ・ごま油 |
|---|---|---|---|
| 取扱説明 | 1日2粒を目安に水またはぬるま湯でお召し上がりください。 |

鹿児島県福山町は、シラス台地に降った雨水が地中に浸透し湧き出ているので、水温は地中の温度と同じくほぼ一定に保たれており、夏は涼しく冬は暖かいという過ごしやすい気候なのです。その気候とシラス台地の天然水、鹿児島の良質な米、加えて苗代川焼のかめ壷(「アマン壷」と呼ばれています)が黒酢づくりに最適だったこともあり、福山町は黒酢の郷となりました。


黒酢をつくる上で重要なのは、原料によって味や質が左右されるということです。鹿児島県福山町の昔ながらの伝統製法でつくる黒酢は、ミネラル豊富な丸玄米を使用しています。丸玄米とは、削る前の玄米のことで、殻が固いのが特徴です。機械で削ると荒くなり、質が保てなくなってしまうことがあるため、時間はかかりますが手作業で殻を削ります。この一苦労がこだわりなのです。 えがおの黒酢の原料

また、黒酢づくりの要ともいえる糀(こうじ)も機械ではなく、手作りです。糀は玄米を釜で蒸し、人肌程度に冷まして作ります。このときの温度が糀の働きに重要な影響を与えます。味のまろやかさ、風味はここで決まるといっても過言ではありません。熟練した経験と勘を持った職人だからこそできる技なのです。そして、糀は使いきりが原則です。そのため、仕込むたびに糀をつくりますので、絶対に手を抜くことはできません。
黒酢からえがおの黒酢へ

黒酢は、生き物なので熟成期間より、熟成具合の均一化が重要になります。毎日点検を行うのはもちろん、週2~3回は、かくはん作業を行い、中に空気を入れることで中の菌が窒息しないようにします。
そんな、手間ひま惜しまず、職人さんの愛情がたっぷり注がれた黒酢を、ふんだんに使用しているのが「えがおの黒酢」です。さらに、栄養価を高めるため、同じ壷の中で作られたもろみや、今、大注目のナットウキナーゼ、大豆ペプチドなどを配合しました。

えがおの黒酢はこだわって、こだわって、こだわり抜いた結果、驚くほどアミノ酸が豊富な健康食品が誕生しました。必須アミノ酸を含む、総アミノ酸量は一般の食酢と比べて約120倍!
私たちが、えがおの黒酢を自信を持っておすすめする理由は、これだけのこだわりが詰まっているからなのです。ぜひ一度お試しください。
その他のえがおの黒酢へのこだわりと想い

(財)日本食品分析センター調べ
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原料段階から、安全性が保証されているものだけを、健康食品として使用しています。
パッケージに充填する前に、一粒一粒目視検査をする事で、安全性を高めています。
衛生管理が行き届いた製造工場で、原料の徹底した管理はもちろんの事、製品も、製造ごとに管理ナンバーを設け、品質管理の強化に努めています。
製品は必ず、有害物質や残留農薬の試験を公的機関で行い、安全確認を行っております。
えがおの黒酢は食品だけでなく、医療品も作れるしっかりとした工場で作っておりGMPを取得しております。
※GMPとは原料の入庫から製造までのすべての過程において、製品が安全に作られ、一定の品質が保てるよう定められたシステム






