Q.えがおの黒酢の主原料は何ですか?どんなものから出来ていますか?
A.
主原料は黒酢です。黒酢醸造が盛んな鹿児島県福山町で、太陽熱とシラス台地の地熱・地下水で6ヶ月の醸造期間と1年半~2年の熟成期間でじっくり醸造された黒酢を使用しております。
Q.1粒あたりに含まれる黒酢の量はどれくらいですか?
A.
1,600mgの黒酢に該当致します。
Q.えがおの黒酢は1日にどの位飲めばいいですか?また、いつ飲めばいいですか?
A.
お薬ではなく食品ですので何粒飲まなければいけないという決まりはございません。目安として、一日2粒水などでお召し上がり下さい。お客様の中には、一日4~5粒飲まれている方もいらっしゃいます。まれに酢の刺激により胃に不快感のある方がいらっしゃいます。その場合は、お食事と一緒か後にお召し上がることをおすすめ致します。
Q.黒酢を作る上で、こだわっている事はありますか?
A.
原料となる玄米は、ミネラル豊富な「丸玄米」、水は良質な「深層地下水」、そして何より気を使うのが、良い黄糀を作ることです。糀は他の菌に非常に弱く、糀作りの際、職人は納豆を食べない、糀の培養室には、前日に納豆を食べた人を入出させないなどの徹底をしております。
Q.黒酢の原料である丸玄米の産地はどこですか?
A.
黒酢の原料である丸玄米はなるべく地元(鹿児島産)のものを使うようにしております。黒酢つくりに適した原料を確保するため、鹿児島産を中心に国産玄米を使用しています。




