お客様との結びつき

ただの“コールセンター”では、ない。

えがおグループは、ただの健康食品通販会社でも、コールセンターの会社でもありません。
商品を届けることが目的でもありません。
えがおグループが目指すのは、ただひとつ。
“すべての人々に健康と笑顔を創造し、しあわせな社会創りへ貢献する”こと。
その実現のために、社員全員が自ら努力し、成長し続けています。

「入社したら、ほんとうだった」

就活生が持つ、“コールセンター”のイメージは「マニュアル通りに話す」…といったものかもしれません。
しかし、えがおグループのコールセンターは、そのイメージをことごとく覆します。

私たちは、その場限りで商品を売ることを目的としていません。
ですから、お客様が商品を注文されようとしても、まずはお客様のお悩みをしっかりお聞きします。その悩みの根本の原因を考え、別の商品をご提案することもありますし、商品を売らずに食生活の改善をアドバイスすることさえあります。どの場合でも、マニュアルではなく、「お客様を思う心」を優先します。それが実行できるのは、マニュアルにとらわれない柔軟な発想と、お客様のために成長しようと考える熱い心があるからです。

こんなことを入社説明会で話すと、半信半疑の顔をする就活生もいます。
けれども、実際入社してみると、それが事実だと分かってもらえるはずです。

「一回のお客様を、一生のお付き合いに」

お客様の健康づくりのお手伝いをするためには、継続したお付き合いが必要です。その実現のため、社員全員が心に寄り添った応対を行います。お客様から毎月1000通以上届くお喜びのお手紙は、お客様に気持ちが届いたひとつの証だと考えています。もちろんこのお手紙には、スタッフが心を込め、一通一通お返事をしたためます。

さらに、電話の受信を地域ごとに分け、地域ごとの担当を固定するといった工夫も。これもお客様を深く知り、つながりをより深く、より強くすることが目的です。

こういった細やかな心遣いが、500万人以上のお客様に愛されている理由です。